2018年 06月 08日
2018.6月のイベント
2018.6/3(日)13:00~ 歌謡曲&ポップス ライヴ
(ふかまちけい(ギター)×木下環(歌)、星直樹(ギター)×みなかみまゆ子(歌))
 1000円+要オーダー *限定26席 オープンは12:00

ブラジル音楽の好きなふかまちけいと木下環、アメリカのアコースティック音楽の好きな星直樹とみなかみまゆ子、別ジャンル出身の2組が日本語歌詞の曲ばかりのライブをします。(一部、ブラジル音楽、アメリカ音楽も取り上げます。)
中央フリーウェイ、卒業写真、別れの予感、元気を出して、ひこうき雲、石狩挽歌 などなど、懐かしの名曲を。


2018.6
/16(土)19:00 スーマー × 仲井友菜 ジョイントライヴ

2500円+要オーダー *限定26席 オープンは18:00

スーマー
ギターと4弦バンジョーを弾きながら 昔から歌い継がれているFOLK & BLUES MUSICに敬意を抱きながらも、自分の歌を唄い続けている。小さな店から屋外までいろいろな場所で唄う。 ソロをはじめ、JACKORION、山風のメンバーとしても活動中。 ドラマ”深夜食堂” の挿入歌として話題になった曲も。

仲井友菜

室蘭出身のシンガーソングライター

2013年1月にインディーズレーベル ノアレコーズよりCDデビュー。繊細な感性で紡ぐコトバ。生活に寄り添う楽曲たちは各地で反響を呼んでいる。
札幌市を中心に道内各地・全国各地での活動を展開中。

オフィシャルHP

http://nakai-tomona.com/



2018.6/23(土)20:00~ Floyd VanLaninghamカントリー ライヴ
Floyd VanLaningham (Vo,Gt)  子安 文(Vn,Ag,Eb)   瀬川信二(Bs)  池田靖司(StGt)  Mukouzaka Gengo(cajōn)
 3000円+要オーダー *限定26席 オープンは19:00
https://m.youtube.com/watch?v=XrbgOBzsJ3E&feature=youtu.be

 カリフォルニア州Fresno(フレズノ)で生まれたフロイドは、幼いころから父親や叔父の影響でカントリーに親しみ、当然のようにカントリーミュージックに携わるようになったという。
 20歳で初めて自らのバンドを組み地元フレズノで活動していたが、その後、拠点をナッシュビルに移すこととなる。
 2003年にアルバム “Nice Guys Finish Last” をレコーディングし、この中の “Looking Through The Window” が映画 「The Legend of JAKE KINCAID」 の挿入歌となる。
 さらに2006年のアルバム ”Here I Am Again” の “No Grave For The Flowers” が全米クリスチャンカントリーチャートの2位にランクインし、16週間もの期間トップ10をキープ !!

“This is the man who’s gonna bring back country music!!!”  <Music Row Records, Nashville>

と称賛を受け、俄然注目されるようになったのである。
 ナッシュビルでは Merle Haggard や Buck Owens を始め Tim McGraw / Tracy Lawrence / Travis Trilt / Hal Ketchum / Darrel Worley / Tracy Bird / Marty Raybon / T.Graham Brown / Sawyer Brown / David Frizzell / Lacy J Dalton 他、多数のミュージシャンらと共演している。
 太平洋諸国にある米軍基地を廻るパシフィックツアーをきっかけに来日。日本(特に日本のビール!?)をすっかり気に入った彼は、2007年夏にリリースしたアルバム “I’m All Country” に、日本で作ったという2曲を収録している。
 同年より日本でも活動を開始。日本の屈指のミュージシャンらとバンドを結成し、2009年5月にアルバム“OZARK ROAD”を完成させたばかりである。


2018.6/24(日)13:00~ ロケット姉妹 CD発売記念 ライヴ
(タテヤマユキ:アコーディオン、扇柳トール:ギターほか)
2500円+要オーダー *26席限定 オープンは12:00
ロケット姉妹 ”Rocket Sisters”
なつかしいアコーディオンの音色と透明感のあるやさしい歌声で表現する
シンガーソングライター"タテヤマユキ”(マルカート)と、
様々な伝統楽器、現代楽器、コンピューターを使い
ジャンルを超えた音楽を多数制作している"扇柳トール"によるユニット。
オリジナルはもとより、明治、大正、昭和の歌謡曲や世界中の名曲などを
独自の解釈と美しい日本語のハーモニーで演奏する。


扇柳トール “Ogiyanagi Toru” guitars, folk flutes, vocal, etc
道内初のアイリッシュバンド“cheep fish”での活動を経て、
アジアとヨーロッパを結ぶ ケルティック風味アンサンブル
“Hard To Find” の結成に参加する。
(徳間ジャパンより8枚のアルバムをリリース)
佐々木幸男、細坪基佳、みのや雅彦、すずき一平、
松倉サオリ、河合英里、遠音など
さまざまなミュージシャンのバンド、 レコーディングメンバーとして
100タイトルを超えるアルバムに参加している他、
女優二木てるみの朗読とのコラボレート、
来日海外ミュージシャンとの共演など
北海道を拠点に全国で演奏活動を展開している。
またNHKをはじめとするTV、ラジオ、CM、
ドキュメンタリー映画などの音楽も多数手がけている。
2004年5月ソロアルバム「はなのあめ pluie de fleurs」を発表。
2007年5月には坂本龍一プロデュース
LOHAS CLASSIC CONCERTに出演する。

プロフィールページ 
http://air.ap.teacup.com/applet/toru/msgcate5/archive

タテヤマユキ “Tateyama Yuki” (マルカート)accordion, vocal
シンガーソングライター、アコーディオン奏者。
ジェマティカ・レコーズより5枚のアルバムを発表している。
やわらかいアコーディオンの音色とやさしさあふれる歌声で、
女性の気持ちを日常の風景にのせて表現し、
“アコーディオン弾き語り”というめずらしいかたちで
全国各地で積極的に演奏活動を行っている。
NHK教育テレビ「わんパーク」
NHK北海道「ほくほくテレビ」「北の文芸館」などに出演。
岩井俊二監督映画「四月物語」 で劇中歌をうたう。
2007年にはP.M.F(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)の
オーケストラ演奏会でアコーディオンパートを担当。
現在放映中のRoyceチョコレートのCMでアコーディオンを弾いている。
南佳孝、sun’s market、ハンバート・ハンバートをはじめとする
たくさんのミュージシャンのアルバムレコーディング、
コンサートに参加するなど幅の広い演奏活動を行っている。

マルカートHP
http://www3.plala.or.jp/marcato_

ROYCE’ 生チョコレート オーレ篇 CM
http://www.e-royce.com/corporate/cm_gallery/cm_04.html


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by too6late2to4cry | 2018-06-08 15:47 | ◆ イベントのお知らせ


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