2018年 02月 02日
チョコの季節ですが・・・あえて。
期間限定 ずんだ白玉パフェ ¥650
(ほかメニューと一緒にオーダーで¥550)

ずんだ(青豆のあん)はクリームやバニラアイスとよく合います。もちもち白玉と黒蜜と一緒に。

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# by too6late2to4cry | 2018-02-02 16:15 | ◇ こんなこともやってます。
2018年 01月 17日
2018.2月
(日)(木)(祝)はお休みです。
*12:00オープンの日が多くなっていますのでご注意ください。

2/5(月)、6(火)、9(金)、13(火)、14(水)、16(金)、19(月)、21(水)、23(金)、27(火)
は12時オープンです。


2/25(日)13:00~Tiny Gig Festival Vol.5
くわしくはカテゴリの”イベント”をご覧下さい。

*貸切営業、仕出しお弁当は、定休日、時間外も出来るだけ対応致します。
 ご相談ください。0112313939
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# by too6late2to4cry | 2018-01-17 14:18
2018年 01月 14日
2018.4月以降 ライヴイベント
2018.4/14(土)19:00~ Dai Komatsu & Tetsuya Yamamoto アイリッシュライヴ
ゲスト 小松崎健:ハンマーダルシマー
(Dai komatsu:フィドル、Tetsuya Yamamoto:ギター)
 2500円+要オーダー *限定26席 オープンは18:00

小松大(フィドル)

愛知県立芸術大学音楽学部器楽科卒業。
2004年にアイルランド音楽に出会い、06年、3ヶ月間にわたりアイルランド、クレア州滞在しフィークル在住の名フィドラー、パット・オコナーより教えを受ける。以降渡愛を重ねる。
アイルランド在住の望月えりかとともにブラックバードミュージックを設立、2012年には愛知県長久手市文化の家主催「Irish Days 2012 ~音楽のあるくらし~」をプロデュース、大きな反響を呼ぶ。師であるパット・オコナー、アコーディオン奏者のオーイン・オサリヴァンと共演を果たす。
13年3月に伊勢神宮にて奉納演奏を行う。同年7月アイルランド人ギタリスト、デイヴ・フリンと共演。
15年9月、CCE JAPAN主催ケーリーバンドコンペティションにおいてPat Murphy Favorite Artist 賞を受賞。ソロのフィドルが絶賛を浴びる。
現在は東京を中心にアイリッシュパブでの演奏やレッスンを行っている。アイルランド音楽への深い理解に裏づけされたリズムとリフトが際立つその演奏スタイルは定評がある。

2007年よりフィドルのレッスンを開講し、これまでに多くの生徒を指導する。特にアイルランド音楽のリズムに関する独自のメソッドが好評で、名古屋では生徒がセッションシーンの中心メンバーとして音楽を楽しんでいる。東京でのフィドルレッスンも2012年よりスタートし、若手の育成やベテランにも好評を得ている。

クラシックヴァイオリンからの転向の為に必要なノウハウも多く持ち、生徒からの信頼も厚い。

クラシックのヴィオラ奏者としても活動を行っており、クラシック音楽とアイルランド音楽を完全に弾き分けるテクニックを持つ。


山本哲也(ギター)

愛知県瀬戸市在住のギタリスト。
幼少の頃からエレキギターを手にし、一時はハードロック・ブルース・ジャズフュージョンに親しむ。
2000年頃よりケルト・アイリッシュのギタースタイルに傾倒。
各地のホール・カフェ・アイリッシュパブなど精力的に活動。インストラクターとしても手腕も振るう。
軽快なダンス曲、繊細なエアー(バラード)など、独自のスタイルで魅了する美しい音色は近年、自身の尊敬する海外ギタリスト「アル・ペタウェイ」「イェンズ・コムニック」両氏にも高く評価されている。
2016年9月、Fiddle奏者 小松大とのDUOアルバム「Years」発表。同年アイルランドミュージシャン Cormac Begleyとの共演を果たす。
2017年7月、全編アコースティックギター一本でIrish,Scottishの曲を収録したSOLOアルバム「Inquiring」発表。


2018.4/15(日)13:00~ 伊藤賢一 ギターソロライヴ
 2000円+要オーダー *限定26席 オープンは12:00


2018.5/19(土)19:00~ 酔奏楽団 ライヴ
(小松崎健:ハンマーダルシマー、佐藤洋一:ギター、幸恵:フルート)
 2500円+要オーダー *限定26席 オープンは18:00


2018.5/20(日) ルース・スミス ハンマーダルシマー ミニライヴ&交流会
詳細未定。おまちください。

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# by too6late2to4cry | 2018-01-14 12:25 | ◆ イベントのお知らせ
2018年 01月 06日
2018.2月~3月のイベント
2018.2/25(日)13:00~ Tiny Gig Festival Vol.5
 1000円(学生500円)+要オーダー *限定26席 オープンは12:00

日曜のひるさがり。
当店、珈琲・軽食 ひいらぎがお届けする小編成バンド祭り!
今回は特にブルーグラス系小編成バンドが4組。
初登場3組と、ベテラン1組。歌有り、インストあり。
いろんな切り口でブルーグラスを知らない人も知っている人も楽しみましょう。
もちろん、たべながら、のみながら。

出演バンドは・・・(演奏順は未定)

◆ゆず♪みかん
(吉田亮太郎:ギター、早川柚:マンドリン)
ラッキー★フェス以外のステージでは本日がデビューの ゆず♪みかん です。ライバルの ゆず は紅白歌合戦の大トリを務めましたが負けずに頑張ります

◆シン&マサ
(森昌彦:ギター、歌 千葉真:マンドリン、マンドラ、ブズーキ、コーラス)
札幌出身ブルーグラス歴47年の森が同じく札幌出身北大ブル研OBの千葉と共にブルーグラスを中心にいろいろなジャンルの音楽に挑戦します。
バンド最小単位の2名、デュオで、聴衆にいい時間を提供する事をモットーにしています。

◆アイコンタクツ
(坂本一志:フィドル、歌、増田健司:バンジョー、歌)
北大ブルーグラス研究会出身、今は何故か長沼町在住の2人。A型とB型、ポジティブとネガティブ、性格や思考は合わず、ただ先輩後輩というだけでかろうじて関係が成り立つ2人。だからこそ相手の目を見たら何を考えているかわかる。そんな2人が奏でるのはハーモニーなのか、それとも。。。

◆The Horse-Bone Brothers 
(中原ナオヒコ:ギター、歌、金一健:マンドリン、コーラス)
北海道のブルーグラス・フェスで出会って30年。5人組バンド”STOVE”で弾いて歌って来た二人だが、バンドを離れたら、何処の馬の骨か。しかし、何の因果か同じ時代に同じ北の土地で暮らしているギターとマンドリンだもの、原野を駆ける音が聴き取れるかも知れぬ。(サドルとナットは牛骨製でーす。)

2018.3/6(火)19:30~ 浜田隆史+三好紅 ラグタイム&ヴィオラ ライヴ
 2500円+要オーダー *限定26席 オープンは16:30
小樽市のラグタイムギタリスト浜田隆史と、千葉県のヴィオラ奏者三好紅がまさかのコラボ。
楽しいラグタイムから美しいバッハの調べ、そして意外な共演曲もあり。お見逃しなく。
浜田隆史
http://www.geocities.jp/otarunay/
三好紅
https://www.m87safflower.com


2018.3/9(金)19:30~ 扇町ボンバーズ・ブルーグラスライヴ
(五十嵐隆:エレキベース、増田賢次:フィドル、前谷茂樹:バンジョー、港屋常春:ドブロ、みなかみまゆ子:歌・ギター)
 1000円+要オーダー *限定26席 オープンは18:30

旭川市扇町出身のメンバーを中心に、世代も、出身校も違う社会人があつまり、結成。
何度かのメンバーチェンジをへて現在に至る。それぞれの嗜好や思いをぶつけ合い、試行錯誤中。
諸事情によりフルメンバーでは平日限定活動中。半年ぶりのソロライヴ。
店主はマネージャー兼ヴォーカル&ギターで当日はばたばたです。恐れ入りますが、ライブ前に提供するメニューは一部制限させていただきます。(ライブ後は注文可)


2018.3/25(日)13:00~ キッコリーズ ライヴ
(KAPO:歌、のこぎり、ウクレレ、池田靖司:ギター、鈴木裕:バイオリン)
 2000円+要オーダー *限定26席 オープンは12:00

【キッコリーズ】
2003年結成。
ミュージカルソー(音楽用のこぎり)、ウクレレ、ボーカルのカポウ、札幌を代表するギターインストデュオ「池庄」の池田靖司(ギター、コーラス)、全国を旅まわるトラベリンブルースデュオ「モジョハウス」の鈴木裕(バイオリン、ギター)の3人によるアコースティックポップユニット。
草原を吹き抜ける風、大空に浮かぶひつじ雲、どこか北海道の風景を彷彿とさせる音の景色に世代を越えた人気を集めている。
アコースティックを基調に、ポップミュージック、スウィングジャズ、ジャグバンドミュージック、
ルーツミュージック、ソウル、昭和歌謡、童謡などそれぞれの趣味や嗜好がにじみ出て混じり合い、大らかでピースフルなキッコリーズサウンドに。
これまでに、「北海道新聞」「よつ葉乳業」などのCMソングを手掛ける。
2010年「さっぽろアートステージ・クロスロードライブ」ファイナリスト受賞。
札幌市内を中心にカフェから酒場まで、幼稚園から老人ホームまで演奏活動中。

2018.3/31(土)19:00~ 春のまんどしま ライヴ
(小松崎健:ハンマーダルシマー、金一健:マンドリンほか)
 2500円(学生1500円)+要オーダー *限定26席 オープンは18:00

今年もやってきました。まんどしま
美しい音色のマンドリンとハンマーダルシマーによる世にも美しい音楽、まんどしま。
アパラチアと、アイルランドの音楽、そしてフォークミュージック!
春の歓び、生きる喜びを一緒に感じましょう。






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# by too6late2to4cry | 2018-01-06 09:23 | ◆ イベントのお知らせ
2018年 01月 06日
2018.1月のイベント
2018.1/8(祝月)14:00 林家卯三郎 落語会
 予約2000円(当日2300円)(1ドリンク付き・・・公演中は飲食できません、公演前、休憩中、公演後におねがいいたします。)
 *限定26席 オープンは13:00

林家卯三郎
1970年生まれ。岐阜県出身。本名小川祐之介
1988年酪農学園大学獣医学部獣医学科入学
大学の入学式でブルーグラス(アメリカ音楽)研究所の美人の先輩の演奏に魅せられフラフラと入部するが、音楽漬けの毎日に耐えられず、半年で退部。挫折しているところを落語研究会の先輩に拾われ落研に入部。落語に魅せられる。とたんに学業がおろそか・・・。
平成7年、奇跡的に獣医師免許を取得。岡山県の公務員として働くが夢を追って1999年大阪に出て林家染丸の弟子になる。いろんな方に支えられ(心配され)、もうすぐ噺家になって20周年。「早く売れたい」と「もう酒やめる」が口癖。
上方落語協会所属。なにわ芸術祭新人奨励賞受賞。定期的に北海道でも落語会を催している。

 ひいらぎで上方落語

お座敷芸から始まったのが上方落語。反対に寺の境内などの外で大道芸のように語られていたのが上方落語のはじまりと云われています。その名残もあり、しっとりとした雰囲気の江戸落語に比べて、上方落語は陽気に賑やかに演じられるのが特徴です。とはいえ、江戸の落語家も上方の落語家も、大師匠といわれる方も新人も、お客様に笑っていただき、寄席がはね(終わり)帰られるときに「ああ、面白かったね」という一言を聞きたくて、噺家稼業していることに違いはございません。なかなか言ってはもらえませんが・・・。
「ああ、よく眠れたなあ」と言われた日の晩はこっちが眠れなくなりますが・・・。
演じ手とお客様が「ひいらぎ」という素敵な空間で落語の世界を共有できたらこんな幸せなことはありません。初笑いはぜひひいらぎで!
皆様のご来場を心よりおまちしております。

  林家卯三郎

2018.1/13(土)19:00 山崎エミ&みさとデラックス 新春弾き語り演奏会
 1500円+要オーダー *限定26席 オープンは18:00

2018.1/20(土)19:00 じゃかじゃかジプシートリオ JAZZ MANOUCHE
(笹雅博:ギター、杉本元:ギター、広吉直樹:バイオリン)
 2000円+要オーダー *限定26席 オープンは18:00

広吉直樹さんのコメントより。

19歳の時にバイオリンを始めて以来、僕の心を捉えて離さないジャンゴ ラインハルトとステェファン グラッペリのパリの音楽。激しくて哀愁を帯びたギターと優雅にスウィングするバイオリン。ひと月ほど前にはデビッド グリアも来たし、今や札幌ブルーグラス・アメリカンアコースティックミュージックシーンの聖地になった「ひいらぎ」さんで演らせて頂きます。

リードギターのゲンさんは本当にジプシーみたいな人。ギター片手に家族を連れて各地を転々と。年の瀬にブルーグラス仲間との忘年会で良い感じに出来あがっているところに突然電話がきて「1月に札幌行くので」とのお誘い。という訳で今回のライブ開催の運びとなりました。

札幌ジプシージャズシーンの顔役 笹さんのギター、半分アメリカン半分フレンチスタイルの私のバイオリンと一緒にお楽しみください。


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# by too6late2to4cry | 2018-01-06 09:14 | ◆ イベントのお知らせ