2015年 06月 12日
2015.7月もライヴイベント 目白押し
2015 7/11 (土) 18:00開場 19:00開演

 Musica Do Brazil 11


  石井幸枝    : フルート 
  ふかまちけい  : ギター
  蛇池奈穂美    : 唄 

  予約優先 26席 1500円+要オーダー
 事前予約にて無料駐車場ご用意できます。


 ご予約&お問い合わせ 011-231-3939 ひいらぎ (木)(日) 休み

 蛇池奈穂美

 幼少からクラシックピアノ、合唱にふれ、大学のジャズビッグバンドサークルでテナー
 サックスを手にする。ブラジル音楽との出会いをきっかけにヴォーカル、パーカッション、
 ギターの活動をはじめる。
 ’07~’08年、ブラジルサンパウロに数ヶ月ホームステイ滞在中Burno Duanteに師事。
 現在札幌を中心に道内、道外各地で演奏活動中。


 石井 幸枝
 
  東京在住。フルートを中心に、オカリナ、リコーダー、ケーナ、篠笛など、様々な楽器を演奏する
  マルチインスゥルメンタルプレイヤー。ブラジル音楽、特にショーロをベースにオリジナルな
  サウンドを展開、数々のレコーディング、コンサートに活躍。
  2006年にリオデジャネイロ録音サードアルバム「AMOROSA」をリリース。
  2007年に「あっという間にフルートが吹けちゃった」発売。

 ふかまち けい

  ニセコ在住のギタリスト。ショーロ、ボサノバ、サンバなどのブラジル音楽を特に好み、演奏する。
  昨年、今年と、ブラジルリオデジャネイロにあるショーロ学校に体験入学。


2015 7/16 (木) 19:00開場 20:00開演

 やぎたこ ライヴ 

 チャージ ¥2000+要オーダー

 
 やぎたこ
 
 全国をまわり、ライブを続ける旅の歌うたい「やなぎ」と、横浜を中心に活動する「辻井貴子」による
 アコースティックデュオ。古き良きアメリカンフォーク&カントリートラッドの世界をいろんな楽器
 (ギター、フィドル、バンジョー、アパラチアンダルシマー、オートハーププなど)を駆使しておとどけ
 する極上のタイムトラベル。
 アメリカンルーツミュージックにご興味のある方はぜひ。


2015 7/17 (金) 19:00開場 20:00開演

 おくむらあゆみ&鈴木昭寿&ふかまちけい ライヴ

 詳細未定

2015 7/25 (土) 18:00開場 19:00開演

 嵯峨治彦(馬頭琴、喉歌) & 星直樹(ギター) 
 アイリッシュと草原の音の胸打つ響き~夏色コンサート~
 チャージ 前売り¥2000 当日¥2500+要オーダー


 星 直樹  ギター&アイリッシュブズーキ

 学生時代にブルーグラス・ギタリストとして活動を始める。アコースティックギターにこだわり、
 フォークミュージック、ブルーグラス、アイリッシュなど、様々なギタースタイルを弾きこなす。
 また道内では数少ないアイリッシュ・ブズーキ奏者でもある。フィドルの小松崎操とのユニット
 RINKAではアイリッシュミュージックに深く傾倒しながらも独自のスタイルを追求している。
 バンド活動の他にも様々なミュージシャンのバックアップやギターレッスン、CD制作なども
 行っている。

 嵯峨治彦 喉歌&馬頭琴

 モンゴル伝統曲の演奏から、ポップス、クラシック、邦楽、舞踊といった異分野とのコラボ
 レーションおよび即興的セッションまで、伝統と革新の間を柔軟に行き来しながら幅広い
 演奏活動を続ける馬頭琴・喉歌奏者。近年の舞台芸能化されたモンゴル音楽のみならず、
 元々の遊牧生活における音楽のあり方や古いスタイルの馬頭琴の奏法も学び、2001年、
 ゴビ砂漠の遊牧民馬頭琴奏者Y.ネルグイ(モンゴル国人間文化財)から後継指名を受ける。
 フィンランド伝統楽器カンテレと馬頭琴の「RAUMA」(あらひろこ、嵯峨)太鼓と歌と馬頭琴
 のトリオ「Aguri」(金子竜太郎、EPO、嵯峨)や、語りと音楽の「野花南」(たなかたかこ、
 嵯峨)、そして おおたか静流とASIAN WINGSなど、ユニークな音楽ユニットでの活動も
 多岐に渡る。松任谷由実、鼓童、上妻宏光ほかレコーディング参加作品も多数。


 
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by too6late2to4cry | 2015-06-12 15:31 | ◆ イベントのお知らせ


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